操作に失敗すると、画面上部にエラーメッセージが表示されます。主なメッセージの意味と対処を場面別にまとめました。
キーワードの追加・編集
- 「キーワードの入力内容を確認してください。対象URLは https:// から始まる形式で入力します。」 — 入力欄を見直してください。対象URLは「https://」から始まる完全な形式が必要です
- 「同じキーワードがすでにあります。」 — 同じキーワードが一覧にあります。一覧の検索欄で探してみてください
- 「キーワードを追加できませんでした。少し時間をおいて再度お試しください。」 — 一時的な不調です。時間をおいて再度お試しください
- 「このサイトのキーワードを変更する権限がありません。」 — お使いのアカウントに編集権限がありません。組織の管理者に権限の変更を依頼してください
検索データの取り込み・候補の追加
- 「検索データから取り込むには、Google との接続が必要です。」 — 先にGoogleと接続するを済ませてください
- 「追加する候補が見つかりません。」 — 候補の情報が古くなっています。「検索データから取り込む」をもう一度行ってから試してください
- 「候補をキーワード一覧に加えられませんでした。」 — 一時的な不調です。時間をおいて再度お試しください
Google サジェストから探す
- 「候補を取得できませんでした。少し時間をおいて再度お試しください。」 — 一時的な不調です。時間をおいて再度お試しください
- 「続けて探しています。少し待ってから再度お試しください。」 — 短時間に続けて探したときの一時的な制限です。少し待てば再度実行できます
- 「選択した候補に登録済みのキーワードが含まれています。候補を再取得してください。」 — 候補の表示が古くなっています。候補を取得し直してください
- 「追加するキーワードを1〜30件で選択してください。」 — 一度に追加できるのは30件までです。選択数を調整してください
キーワードの一括操作
- 「一括操作は1〜200件までです。選択件数を減らして再度お試しください。」 — 一度に処理できる件数を超えています。選択を減らしてください
- 「選択したキーワードを処理できませんでした。画面を再読み込みして選び直してください。」 — 画面の情報が古くなっている可能性があります。再読み込みして選び直してください
- 「送信データが大きすぎます。選択件数を減らして再度お試しください。」 — 選択件数を減らして再度お試しください
サイトの切り替え
- 「このサイトを利用する権限がありません。」 — アカウントに閲覧権限がないサイトです。組織の管理者に確認してください
- 「対象サイトが見つかりません。」 — サイトが削除されたか、別の組織のサイトです。サイト一覧から選び直してください
- 「サイトを切り替えられませんでした。少し時間をおいてください。」 — 一時的な不調です。時間をおいて再度お試しください
契約・クレジットの購入
- 「契約の管理画面を開けませんでした。」 — Stripeへの接続が一時的に失敗しています。時間をおいて再度お試しください
- 「追加購入の手続きを開けませんでした。少し時間をおいて再度お試しください。」 — 一時的な不調です。時間をおいて再度お試しください
- 「購入するクレジット数を確認してください。」 — 追加数の選択をやり直してください
- 「別の契約の手続きが進んでいます。数分待ってから、もう一度お試しください。」 — 前の手続きが完了するのを待ってから再度お試しください
処理が失敗する
記事の生成などの処理が失敗したときは、「処理履歴」の詳細ページにある「失敗の内容と対処」で、いつ・なぜ失敗したか、どうすればよいかを確認できます。失敗した処理の確保クレジットは返却されます(処理履歴の見かた)。
それでも解決しないときは
- 時間をおいて再度試す(一時的な混雑・不調のことがあります)
- ページを再読み込みして最新の状態にする
- ログインし直してから操作をやり直す